サクラの音がきこえる あるピアニストが遺した、パルティータ第二番二短調シャコンヌ
著者:浅葉なつ
メディアワークス文庫
著者の浅葉なつさんは、「山がわたしをよんでいる!」を読んで軽いながらも面白いなと思っていた方です。
そのため、手にとって見ました。
山では無くピアノやクラシック、音楽です。
全くの素養が無いので、音楽は聴くだけですが、薀蓄系はすきなので、絶対音感やベーゼンドルファーなどキーワード的なものに惹かれました。
2012年11月22日木曜日
2011年9月11日日曜日
山がわたしを呼んでいる!
山がわたしを呼んでいる!
著者:浅葉 なつ
イラスト:方密
メディアワークス文庫
2000m級の山小屋の話と目について、手の取った作品です。
最近、行けていませんが、富士山を含めてそれなりの夏山を登ったことがあるので、面白く読めました。
それぞれのエピソードが確かに勘違いしそうなネタ的なものがが多く、笑い話として冗談として言われているものを地でいった感じがしました。
誇張、演出しすぎかなと思うところもありますが、久しぶりにちょっと高い山も見に行きたいなと思わせてくれました。
次の週末には、近場でもハイキングか山歩でも行ってみようかな。
著者:浅葉 なつ
イラスト:方密
メディアワークス文庫
2000m級の山小屋の話と目について、手の取った作品です。
最近、行けていませんが、富士山を含めてそれなりの夏山を登ったことがあるので、面白く読めました。
それぞれのエピソードが確かに勘違いしそうなネタ的なものがが多く、笑い話として冗談として言われているものを地でいった感じがしました。
誇張、演出しすぎかなと思うところもありますが、久しぶりにちょっと高い山も見に行きたいなと思わせてくれました。
次の週末には、近場でもハイキングか山歩でも行ってみようかな。
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