鋼殻のレギオス16 スプリング・バースト
著者:雨木シュウスケ
イラスト:深遊
ファンタジア文庫
佳境に入りつつあるとの認識でしたが、なにかリセットされた感がある巻となっています。
すこしずつ世界の謎?が明らかになってきていますが、まだまだ分からないことだらけです。
レイフォンは、拒絶されながらも新しい技を身につけたりして前には進んでいますが・・・主人公のはずで、彼が人間関係では中心にいますが、ストーリーからは外れて進んでいます。
このずれは意図しているのか気になるところです。
2010年12月1日水曜日
2009年4月5日日曜日
鋼殻のレギオス12 ブラック・アラベスク
鋼殻のレギオス12 ブラックアラベスク
著者:雨木シュウスケ
イラスト:深遊
富士見ファンタジア文庫
鋼殻のレギオスの12巻 ブラック・アラベスクを読破です。
アニメも放映されているようで、そちらは見ていませんが、帯も含めてキャンペーンを打っています。
主人公であるレイフォンを中心に回っているようで、実際の展開は、ニーナやリーリンを中心にされてゆきます。
それぞれサブキャラクター的に出てきた人たちがキーマン的に転機を作っていっているので、各イベントも関連してきて面白いですね。
展開が速くなってきたので、この先が楽しみです。
著者:雨木シュウスケ
イラスト:深遊
富士見ファンタジア文庫
鋼殻のレギオスの12巻 ブラック・アラベスクを読破です。
アニメも放映されているようで、そちらは見ていませんが、帯も含めてキャンペーンを打っています。
主人公であるレイフォンを中心に回っているようで、実際の展開は、ニーナやリーリンを中心にされてゆきます。
それぞれサブキャラクター的に出てきた人たちがキーマン的に転機を作っていっているので、各イベントも関連してきて面白いですね。
展開が速くなってきたので、この先が楽しみです。
登録:
投稿 (Atom)