なれる!SE3 失敗しない?提案活動
著者:夏海 公司
イラスト:Ixy
電撃文庫
毎回ムチャな案件をスーパーな人たちスーパーに解決?
今回は、営業活動です。
まいどまいどさらに自分達の首を絞めるようなミッションを成功させていますが、今回も見返したいの一心で突き進みます。
あぁ、すこしでもこれだけの能力をもちたいものだと思います。
2011年1月10日月曜日
2011年1月8日土曜日
2011年1月1日土曜日
パズルの軌跡 穂端沙羅華の課外活動
パズルの軌跡 穂端沙羅華の課外活動
著者;機本 伸司
イラスト:D・K
ハルキ文庫
先日読んだ 神様のパズルの続編です。
なにか映画等になっていたらしいですが、未チェックです。
前回は、外宇宙でしたが、今回は内宇宙です。 いち時期流行ったインナースペースっていうのでしょうか。
パワースポットとかそれらしい系統の話も話題となっているので、世の中そんなに変わらないのだとうなぁとの感じです。
っと言いながらも物理をベースに展開する話は、面白く読めました。
このような手法もあるんだとアイデアに感心です。
この手は、洗脳系の話で似たようなアイデアを見たことはたぶんにありましたが、しかし哲学ではなくて、宗教系が出てくるとどうしても胡散臭い感じてしまいます。
実際のところは分からないところが多いですが、自分を知ることを考えると同じような目標が導き出されてしまうのでしょうか?
解決することはないのでしょうが、やはり同じような疑問は感じたところですね。
著者;機本 伸司
イラスト:D・K
ハルキ文庫
先日読んだ 神様のパズルの続編です。
なにか映画等になっていたらしいですが、未チェックです。
前回は、外宇宙でしたが、今回は内宇宙です。 いち時期流行ったインナースペースっていうのでしょうか。
パワースポットとかそれらしい系統の話も話題となっているので、世の中そんなに変わらないのだとうなぁとの感じです。
っと言いながらも物理をベースに展開する話は、面白く読めました。
このような手法もあるんだとアイデアに感心です。
この手は、洗脳系の話で似たようなアイデアを見たことはたぶんにありましたが、しかし哲学ではなくて、宗教系が出てくるとどうしても胡散臭い感じてしまいます。
実際のところは分からないところが多いですが、自分を知ることを考えると同じような目標が導き出されてしまうのでしょうか?
解決することはないのでしょうが、やはり同じような疑問は感じたところですね。
2010年12月26日日曜日
氷結結界のエデン5 絶対聖域
氷結結界のエデン5 絶対聖域
著者:細音 啓
イラスト:カスカベアキラ
ファンタジア文庫
このシリーズが始まって約1年、ライトノベルの巻数はコミックス並みに早いですね。
今回は、副題にもある絶対聖域、いろいろな聖域を題材にイシュタルの回です。
また、黄昏につながるものも複数出てきて、今後どのようにつながってゆくのか気になります。
黄昏での何回も繰り返してきた世界のひとつなのか、その後の新たな世界なのかのようにも感じますが、登場人物もそろってきたようなので、一気に加速した展開になるのを期待します。
著者:細音 啓
イラスト:カスカベアキラ
ファンタジア文庫
このシリーズが始まって約1年、ライトノベルの巻数はコミックス並みに早いですね。
今回は、副題にもある絶対聖域、いろいろな聖域を題材にイシュタルの回です。
また、黄昏につながるものも複数出てきて、今後どのようにつながってゆくのか気になります。
黄昏での何回も繰り返してきた世界のひとつなのか、その後の新たな世界なのかのようにも感じますが、登場人物もそろってきたようなので、一気に加速した展開になるのを期待します。
2010年12月22日水曜日
2010年12月14日火曜日
帰りたくない
帰りたくない 少女沖縄連れ去り事件
著者:河合 香織
新潮文庫
以前看護士の方に薦められて読んだ「セックスボランティア」の著者である河合香織の名前が頭に残っていたので、手にとりました。
たしかにワイドショー等に取り上げられて何かで聞いたと思われる事件でしたが、詳細は全く知りませんでした。
この本をよんで事件の詳細をしることが出来ました。
ワイドショー等が報道する一面以外に深く、広い背景があることが分かります。
取材の関係もあるのでしょうが、それぞれ関係者が自分達なりのストーリーを持っており、正当化とは言い過ぎかも知れませんが、誰もが間違ったことをしていないけれども悪いほうに転がってしまう、負の連鎖に陥っている。
取材に基づいているだけに正確ではあると思いますが、フィクションのように関係者の内面を詳しく見ることが出来ないため、小説やドラマに比べると多角的に見れていないのではないかと邪推してしまいます。 すでに私が擦れているってことかも知れません。
ただし、職場の方と話をしていたところ、あのOさんに主人公でもある山田さんになにか重なってくるものがあります。
何ででしょう。
著者:河合 香織
新潮文庫
以前看護士の方に薦められて読んだ「セックスボランティア」の著者である河合香織の名前が頭に残っていたので、手にとりました。
たしかにワイドショー等に取り上げられて何かで聞いたと思われる事件でしたが、詳細は全く知りませんでした。
この本をよんで事件の詳細をしることが出来ました。
ワイドショー等が報道する一面以外に深く、広い背景があることが分かります。
取材の関係もあるのでしょうが、それぞれ関係者が自分達なりのストーリーを持っており、正当化とは言い過ぎかも知れませんが、誰もが間違ったことをしていないけれども悪いほうに転がってしまう、負の連鎖に陥っている。
取材に基づいているだけに正確ではあると思いますが、フィクションのように関係者の内面を詳しく見ることが出来ないため、小説やドラマに比べると多角的に見れていないのではないかと邪推してしまいます。 すでに私が擦れているってことかも知れません。
ただし、職場の方と話をしていたところ、あのOさんに主人公でもある山田さんになにか重なってくるものがあります。
何ででしょう。
2010年12月13日月曜日
購入&いただきもの日記
購入といただきものです。
・壊れる日本人 ケータイ・ネット依存症への告別
・壊れる日本人再生編
・カップヌードルをぶっつぶせ!
壊れる日本人は、ノンフィクションの中でも題名が気になったので購入しました。
溶けゆくなどいろいろと枕詞着くことが多い日本人、何も考えなくても良いのかと警鐘を鳴らしてくれているのではないかと、勝手に思って購入なので、実際に呼んだあとどう思うか楽しみです。
カップヌードルは、株主優待でいただきました。
書店でも気になっていましたが、社長の意気込みが先にたっているような気がして購入を見送っていました。
もらったからには、読んでみましょう
・壊れる日本人 ケータイ・ネット依存症への告別
・壊れる日本人再生編
・カップヌードルをぶっつぶせ!
壊れる日本人は、ノンフィクションの中でも題名が気になったので購入しました。
溶けゆくなどいろいろと枕詞着くことが多い日本人、何も考えなくても良いのかと警鐘を鳴らしてくれているのではないかと、勝手に思って購入なので、実際に呼んだあとどう思うか楽しみです。
カップヌードルは、株主優待でいただきました。
書店でも気になっていましたが、社長の意気込みが先にたっているような気がして購入を見送っていました。
もらったからには、読んでみましょう
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